<講演動画>機構解析の事例紹介および設計の効率化手法について

日本プラスト株式会社 先行開発部 山本 修平 様



自動車のコンソールやグローブボックスなどの機構部品は、使用するスプリングやダンパーによりリッドの開く時間や操作荷重をコントロールしている。弊社では、それらを開発初期からMotionSolveを活用し、性能予測を行っている。最近では、開発期間の短縮を目的に、使用するスプリングやダンパーを効率良く選定する為、HyperStudyを活用している。本講演では、アルテア製品の活用事例と機構部品設計の効率化の取り組みについて紹介する。

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